hiraitakahiko

とうかげんに栖む

いつも通り

いつも見ている風景が、何だか違って見えた。.何だろう?.よく見ると、いつも通り素晴らしい世界だった。..とうかげん クラス☆とうかげん 舟宿ひな BigIsland-tuk
とうかげんに栖む

つながる ひろがる

以前からのつながり。そこから新たな場所へと広がっていく。ありがたい。.もともとつながっていたその縁も、その前があって、さらにその前もある。つづくご縁。つながり、ひろがる。..とうかげん クラス☆とうかげん 舟宿ひな BigIsland-tu...
とうかげんに栖む

シゴト始まる

ビッグアイランドにやってきたトゥクトゥクとうかげん号。日常の足に、子どもたちを乗せて、宿の送迎に、いろいろと働いてくれたこの数か月。.このたび大勢の人を運ぶお役目をいただいた。トゥクトゥクの本領発揮。本格的にとうかげん号のオシゴトが始まった...
とうかげんに栖む

わらう

山笑う海笑う人笑う.いい季節だ。..とうかげん クラス☆とうかげん 舟宿ひな BigIsland-tuk
とうかげんに栖む

気配

来た来た。夏が、近づいてきた。..とうかげん クラス☆とうかげん 舟宿ひな BigIsland-tuk
とうかげんに栖む

ビッグアイランド

ここに来ると決めた。あの日。.あっという間の10年。..とうかげん クラス☆とうかげん 舟宿ひな BigIsland-tuk
とうかげんに栖む

呼ぶ声

暖かくなってきた。こういう気温で、海を眺めると声が聞こえる。.海へ出る。.また海と親しむ季節が始まった。..とうかげん クラス☆とうかげん 舟宿ひな BigIsland-tuk
とうかげんに栖む

夢を見た。「空へ 高く 高く」細部は覚えておらず、目が覚めた時にその言葉だけが残っていた。.どういう意味かな。分からないけれど、悪い気はしない。..とうかげん クラス☆とうかげん 舟宿ひな BigIsland-tuk
とうかげんに栖む

イルカ

またまた走って、走って、走ってきた。走っていったその先に、イルカがいた。.イルカの姿に心躍る。今年の夏の海に、早くも思いを馳せた。..とうかげん クラス☆とうかげん 舟宿ひな BigIsland-tuk
とうかげんに栖む

春 火と雨

炎と向き合った一週間。真っ暗な中、民家に迫る炎に向かって、ホースを持って山を登っていく。燻っている熾火を踏んで消す。炎の熱さ、煙の臭いをこの身で感じる。.日が経って、火が治まってから水袋を背負って山を歩き回る。山上から見渡すと、広大な面積が...